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キャサリン ハムネット新作展示発表会 


フェアトレード・ラベルジャパンのこのホームページをより魅力的に編集し、最新にしてくださるボランティアを求めています。
ご応募いただける方は、info@fairtrade-jp.org まで。



西友のお店で、ブラジルからのフェアトレードコーヒーが購入できます。
有機アラビカコーヒー豆100%で、浅煎り、中煎り、深煎りの3種類。
マルケス・デ・パイヴァ Marques De Paiva
マルケス・デ・パイヴァ有機栽培レギュラーコーヒー
有機レギュラーコーヒー
各200g 売価 498円(税込み) 

http://www.seiyu.co.jp/eco/goods.shtml

伊勢丹で912日「ONLY I オンリー・アイ」キャンペーンが始まります。(925日まで開催)
その中で、下記のフェアトレード商品2種類(ジャムとコーヒー)が販売されます!
伊勢丹新宿店 本館地下1階「プラ ド エプスリー」にて、

もしくはオンライン www.isetan.co.jp/foods で購入できます。

    【トラウスナーズ】フェアトレードジャム215g
フェアトレードの原材料を主に使用した、美味しくてオシャレなジャムをオーストリアから。

   
(パイナップル・ストロベリーパッションフルーツ、ピーチ・ラズベリー、アプリコットなど7種)

    【エディアール】カフェコスタリカ100g
エディアールが初めて手掛けるフェアトレード商品。優しい味わいをコスタリカから。
         



フェアトレード・バレーボール、ビーチバレーボール、バスケットボール、アメリカンフットボール発売開始


わかちあいプロジェクトは8月15日より新しいボールの販売を始めました。 Aspiro.jp


オフィスコーヒーをフェアトレード商品にしませんか!
オフィスコーヒーにお奨め、ワタル株式会社の新商品
ヨーロッパで人気の新コーヒーシステム「レギュラーボッドシステム」
いつでも淹れたての一杯を!

定価: アポロポッド(コーヒー一杯分)       70円/個(税抜き)
     業務用マシン「グランドマスター」   98,000円
     家庭用マシン「フィリップスセンセオ」 14,800円

 問合せ先:ワタル株式会社info@wataru.co.jp


フェアトレード大豆の基準づくりが始まりました。
ベルギーを拠点とするスパーマーケットの要請に応える形で、ブラジルの小規模大豆生産者を中心にフェアトレード基準の設定と生産者の認証の準備がなされます。今後、中国、インドなどアジアの生産者登録も準備されます。
フェアトレードの豆腐や納豆が販売されるのも近いかもしれません。関心のある業者のかた、ご連絡ください。
 現在、エビとオリーブオイルも準備中です。


わかちあいプロジェクトが、蜂蜜、インスタントコーヒー、スパイス(6種類)の発売を開始。いずれも日本で最初のラベル商品
(オリーブオイルのフェアトレード基準はまだできていませんので、フェアトレード商品とはいえません)

JICA一村一品運動にかかわるアフリカ調査団(南アフリカ、エチオピア)

2007220日〜31日      調査報告(Word)

南アの女性グループと 左側 中島

発売が始まった無印良品の6種類のコーヒー  無印のフェアトレードへの取り組み


日本で最初の切花(ケニヤのバラ)の販売がはじまりました。

フラワーオークションジャパン

 世界初の缶コーヒーの発売が2006年10月10日全国のミニストップ、1500店舗で開始されました

2005年ヨーロッパのフェアトレード報告書(要約)

成長の多くは、企業が商業的パートナーとしてフェアトレード認証制度の活用に参加してきたことによる。現在では全欧の約5 万5000のスーパーマーケットでフェアトレード商品を購入できるようになっている。
 スイスでは全バナナ市場の47%、生花の28%、砂糖の9%がフェアトレードラベルによって販売されたものである。英国は人口ではスイスの8 倍だが、フェアトレードラベル商品は、コーヒー市場の20%、紅茶市場の5%、バナナでは5.5%となっている。

フェアトレードサッカーボール販売広がる
    
2003年から世界各国で販売を開始されたフェアトレードサッカーボールは、イタリア、ドイツ、イギリス、オーストリア、スエーデン、カナダ、ルクセンブルグ、日本、スペインの9カ国で、44万個が販売され、3000万円以上の奨励金が生産者に支払われた。
日本でも、わかちあいプロジェクトが、2004年 ASPIROという名称で、

 全国の高等学校で使用される英語の副教材
6月中旬に「info.box(インフォボックス)2006」という書名で出版されます。

高校教科書でフェアトレードが紹介される
 2007年春から採用予定の文英堂 POWWWOW


大日本印刷 フェアトレードコーヒーを社内用に採用

日本で最初のフェアトレードバナナ発売開始

輸入元:ダーボンオーガニックジャパン
発売元:丸タ田中青果加工株式会社
tel:(06)6574-9505
fax:(06)6574-9507

フェアトレード:最低買い入れ価格の保証、および1キロ当たり約10円がフェアトレード価格としてプラスして農園に支払われ、労働者の福祉や、労働環境の整備に用いられます。
バナナ生産者
生産国:コロンビア共和国
氏名:サマリア社 ドンディエゴ農園(代表:サパタ氏)
生産面積:125ha
品種:キャベンディッシュ
概要:このバナナは有機栽培の認定を受けています。
   認定団体:ECOCERT SA 
   認定番号:248CO053021e(JP)
特徴:自社の有機肥料を使用し、サンタマルタ山のミネラル水とカリブ海のさわやかな風に育てられました。
   さわやかな酸味がバナナ本来の味を引き立てます。
 
販売
・販売開始予定:3/16(木)
・販売小売店
 
鰍「かりスーパーマーケット
阪急百貨店 梅田本店内(木村商店)
・フェアトレードバナナに“カリブの風”という名前をつけて販売いたします。

日経BP「エコマム」にイギリスのフェアトレード事情が掲載!

>>>記事を読む



農水省のHPにイギリスのフェアトレードの記事が掲載!

05/08/18 着実に拡大している英国のフェアトレード市場

タリーズがフェアトレード・コーヒーの販売を開始!(11月2日)

●コンパドレブレンド COMPADRE BLEND

11月2日(水)発売
価格:1050円 200g


タリーズからコーヒー生産者と地球へのささやかな気持ちを込めたビーンズです。

"ワインのような華やかな香りとともに、フルーティーな甘酸っぱいアシディティが特徴。ほどよいボディーとモカフレーバーの余韻が残ります。”


「コンパドレ」とはスペイン語で「友人・仲間」を意味します。
原産国、原産地:
エチオピア イルガチェフ オロミアコーヒー生産者農協連合
インドネシア アチェ トゥナスインダーコーヒー生産者組合



スターバックスで東ティモールのフェアトレードコーヒー発売中!
スターバックスがコーヒー生産地を支援する
“コミットメント トゥ オリジンズ(コーヒー生産地への貢献)”のコーヒー豆が、2種類登場。
コーヒーを飲みながら、生産地の人々に想いをはせてみませんか。
TIMOR LOROSA'E
ティモール ロロッサ


ティモール ロロッサ生産者の安定した経営を支援するために、公正な価格で取引されたことを認証する、フェアトレードラベルのついた新登場のコーヒーです。
なめらかさとスパイシーさをかすかに感じ、全体的に調和がとれたしっかりとした味わいです。

原産国: 東ティモール
100g: 580円、 226g(1/2lb): 1,300円
ティモール ロロッサ

書籍「チェンジメーカー」でフェアトレード・ラベルが紹介されています!

誰かのために働くってカッコいい。
ソーシャル・ベンチャー、NPO、NGO、
21世紀のビジネスと社会を動かす18人の熱いメッセージ!!

社会起業家とは、ソーシャル・ベンチャーと呼ばれる新しいタイプの社会事業やNPO、NGOを立ち上げた人のこと。
著名な写真家である著者・渡邊奈々さんは、
本気で世の中を変えようとしているユニークな社会起業家たちと出会い、インタビューを重ね、1冊の本にまとめ上げました。

本書に登場する人々のアイデアと熱い思いが、インタビューに添えられた美しい肖像写真とともに静かな感動を与えてくれます。
日本ではあまり知られていない世界的な非営利団体の活動を紹介する貴重な情報源でもあり、
NPOやNGOに興味のあるすべての方におすすめしたい新しい仕事の本です。
解説は金子郁容慶應義塾大学教授。
 
>>>購入と詳細はこちら

講演会「イギリスのフェアトレード事情」報告

詳細>>>

朝日新聞(7月1日朝刊)にイギリスのフェアトレード記事掲載!

記事>>>


新刊「CSRがよーくわかる本」にフェアトレード・ラベルが載っています。

CSR(企業の社会的責任)の入門書ですが、理論的な面から包括的に、また具体的な事例も豊富でとても分かりやすい内容となっています。P77〜78にかけてフェアトレード・ラベルについてのインタビューが載っています。

日本総合研究所 白鳥わか子 萩原美穂 著
秀和システム
定価 1600円+TAX

詳細>>>

トーホーがモカコーヒーの販売を始めました

フェアトレード・ジャムの販売が始まりました

ベルギーのマテルネ社製のオーガニックジャムです。
使われているパラグアイ産の砂糖がフェアトレード認証を受けています。

詳細>>>

(お問い合わせ)
日仏貿易株式会社 
ホームページ>>>
TEL 03-5464-5554

大和総研の河口さんとのフェアトレード対談


大和総研の河口さんのフェアトレードレポート


キョーワズコーヒー(共和食品)がフェアトレード・フェアを開始!

キョーワズコーヒーが日ごろの御愛飲に感謝を込めて、春のサンクスフェアとしてフェアトレード・フェアを開催いたします。
関西地区(3月1日−3日)と九州地区(4月1日−3日)で開催されます。事前に会員の方へダイレクトメールでフェアトレード・コーヒについてお知らせし、そのハガキと引き換えで以下の店舗リストの百貨店や量販店内にある、量り売り豆売り場に来場されたお客さんへフェアトレード・コーヒーを進呈します。まだまだ一般の消費者には知られていないフェアトレードですので、このようなイベントで多くの人がフェアトレードを知って、生活の中で普通にフェアトレードが選択肢の一つとして考えられるようになったら素晴らしいですね。



フェアトレード・フェア開催店舗>>>
お問い合わせ
共和食品株式会社
0774-43-6369


フェアトレード・バナナが入荷しました!! ドミニカ共和国より日本で初めてのFLO認証フェアトレード・バナ ナが入荷しました。
興味のある業者の方や販売店の方は下記までお問い合わせ下さい。


ダボーン・オーガニック・ジャパン株式会社 〒141-0031 品川区西五反田1-33-10 TEL 03-5719-2733  FAX03-3495-0344


ナチュラル・ローソンでフェアトレードコーヒーが買えます!

環境や治安の面から24時間経営の見直しの検討を始めるなど、環 境や社会への意識の高いコンビニの「ローソン」ですが、健康や環 境をテーマにした店舗「ナチュラル・ローソン」を東京と神奈川で 約20店舗展開しています。その「ナチュラル・ローソン」で小川 珈琲のフェアトレード・コーヒーが買えるのを御存知ですか。 簡易ドリップタイプで5杯入りです。お近くに店舗がありましたら是非御購入ください。以下 店舗リストです。 http://www.lawson.co.jp/lawson_plus/natural/shoplist.html

朝日新聞中部版(2月15日)で当会の活動が紹介されています!

フェアトレード砂糖の販売が始まりました!

日本で始めてフェアトレード認証を取得した砂糖(黒砂糖:マスコバド糖)が発売されました。
フィリピンのパナイ・フェアトレード・センターによって作られたものです。パッケージに二次元コードが付いており、携帯電話で生
産者の情報が得られるようになっています。これは世界で初めての試みです。500g:400円

販売元:わかちあいプロジェクト   
問い合わせ>>>


スマトラ沖地震と津波によるフェアトレード生産者の被害状況

今回の津波の犠牲者となった方々、及びそのご家族、親しくなされていた方々に哀悼の意を捧げます。我々が活動をともにしてきた多くのフェアトレード協同組合並びに農場は、今回の津波による被害国に該当しております。昨年12月26日よりこれまでに把握した被害に遭った生産者団体に関する情報であります。

今回の津波による被害を受けた国にあるフェアトレード生産者団体の被害状況

1.インド:29の紅茶の生産者グループ、10の紅茶輸出業者、1つのコーヒー生産者グループ

2.インドネシア:4つのコーヒー生産者グループ

3.スリランカ:15の紅茶生産者グループ、6つの紅茶輸出業者

4.タイ:1つのコーヒー生産者グループ、1つのコーヒー輸出業者

フェアトレード生産者団体においてはこれまでに報告されている人的被害が最小限に留まったことは不幸中の幸いであったと考えております。フェアトレード生産者団体の大部分が内陸部の山間部に位置していたことから大きな被害からは免れましたが、精神的トラウマや無力感が漂っています。現地の人々と協力してフェアトレード生産者団体のメンバーは被害からの復興の努力のために協力体制を模索し、リーダーシップを担っていきます。

我々の生産者連絡スタッフは、数多くの生産者組合や生産者パートナーと連絡を取り合い、現地の輸出手段の状況や被害に伴う輸送の遅れ、また、他の情報など生産者組合共同体が被った被害に関して最新情報を収集していきます。

インドネシア

 マグニチュード9の地震とそれに伴う津波はインドネシアのスマトラ島沿岸部の西部と東部の多くの地域を破壊しました。インドネシアは世界で5本の指に入るコーヒー生産国であります。インドネシアの津波による死亡者は8万人を越えました。アチェにはコーヒー生産者が住んでおり、アチェは今回の地震の震源地に近いとのことです。

スマトラ・コーヒー・プロジェクトの代表者からの報告によれば1月9日月曜日現在、生産者組合PPKGOの栽培者では住宅崩壊により少なくとも2世帯の家族が圧死したとのことです。また、生産地から港までを結ぶコーヒーを搬入するための多くの道路が封鎖状態であるとのことです。輸出するためにコーヒーを加工する湿式コーヒーミルが甚大なる被害を被ったとのことです。生産者組合の最大の倉庫には被害はありませんでしたが、現在、住居を失った地域住民の人々のために一時避難所として使用されております。生産者組合PPKGOでは組合員に対して必要に応じて衣服や食糧を緊急配布しています。栽培者の子どもたちは最も被害が大きかったバンダ・アチェの県庁所在地にある学校に通っております。今回13人が行方不明との報告を受けております。

インド

 フェアトレード生産者連絡スタッフではインドにある7つの紅茶の生産者代表と連絡を取り、メンバー全員の無事が確認されまし
た。農園にもほとんど被害がなかったようですが、船積みは遅れる模様です。現地の生産者によればインドで最も被害を被った州はタミルナドゥ州とケララ州とのことです。

1月6日にUnited Nilgiri Tea Estates株式会社より次のようなメッセージを頂きました。「ご心配ありがとうございます。皆様の
ご配慮に感謝しております。今回の津波によりタミルナドゥ州の1部に被害が発生しました。我々の農園は内陸に位置し、また丘の上にあります。しかしながら多くの死者とこのような無残で壊滅的状況によるショックがタミルナドゥ州に住む全員に圧し掛かっています。犠牲者となった大部分が女性と子どもたちです。我々は1日分の給与を災害復興基金に寄付いたしました。我々は、また今回の災害で孤児となった20人の子どもたちを採用する意向があると地方行政機関に申し出ました。」

スリランカ
Bio Foodsの代表によれば農場には直接の被害はありませんでしたが、輸出向けの船積みには遅れが出る模様です。
タイ
大きな被害は報告されておりません。詳しい情報が来次第連絡します。
タンザニア
生産者パートナー全員の無事が確認されており、船積み施設や他の施設にも影響は確認されておりません。

情報提供:トランスフェアーUSA

日経産業新聞(12月10日)でフェアトレード・サッカーボールが 紹介されました!

日経産業新聞の「市場トレンド−私はこう読む」でフェアトレード ・サッカーボールのことが紹介されております。 記事はCSRの分野で大和総研主任研究員の河口真理子氏に よるものです。


イオン フェアトレードコーヒーが各誌で紹介されています!
是非ご覧下さい。

12月10日 日本食糧新聞 
12月14日 KANSAI一週間 31万部        
       TOKYO一週間 30万部
12月15日 でんとごん(静岡タウン誌)16万部
12月22日 R−25 50万部
12月17日 九州ウォーカー 17万部
12月17日 東京新聞 644,000部


ミニストップの「こだわり商品BEST4」にフェアトレード・コーヒーが選ばれました!


イオン 自社ブランド「トップバリュー」でフェアトレード・コーヒー6製品販売!!

流通大手のイオングループがスーパーマーケットのジャスコ、マックスバリュー、コンビニのミニストップなどで自社ブランド「トップバリュー」の
フェアトレード・コーヒー6製品の販売を12月7日に開始します。イオンは2003年の9月からユニカフェ社のフェアトレード・コーヒー2製品を販売していますが、今回は自社ブランド「トップバリュー」として製品も6つに増やし、本格的に販売を開始します。

詳細>>>



環境省が主催する「NGO/NPO・企業環境政策提言」に当会が応募し、優秀に準ずる提言に選定されました。

提言の内容の詳細>>>

12月13日(月)に環境省主催による「NGO/NPO・企業環境政策提言フォーラム」で今回の提言内容に関して発表することになりました。

日本総研のCSRアーカイブスに「メキシコ生産者訪 問報告書」が掲載されました


成城石井、サミットなど各スーパーでもフェアトレード・コー ヒーの販売が始まります

成城石井(取り扱い商品:カフェット)>>>取り扱い店舗

以下のスーパーマーケットに関しては取り扱い店舗をご確認のうえ、お買い求めください。

シェルガーデン(青山店、上野店、新宿店など)
サミット
紀ノ国屋
オリンピック
富士シティオ
丸広百貨店
セーブオン



当会のスタッフがメキシコのコーヒー生産者組合(FIECHとUCIRI)を 訪問してきました。
>>>報告書


京都の小川珈琲株式会社がフェアトレードコーヒーの新商品を2ア イテム販売開始しました。
エチオピアのオロミア・コーヒー生産者組合の生産者が作った コーヒーです。

『フェアトレードモカ』
レギュラーコーヒー/200g
簡単カセットタイプ/10g X 5

>>>詳細

  国内のニュース 毎日新聞(10月5日)にフェアトレードサッカーボールの記事が掲載されました。
フェアトレード・ラベルの詳細な説明も載っています。>>>記事

イタリア国内でフェアトレードを応援しているサッカーの トンマージ選手(イタリア代表)からフェアトレード・ラベル・ ジャパンにメッセージが届きました >>>メッセージ

和歌山県教育委員会の「人権学習」の教材で「色覚バリアフリーマーク」「SA8000」と並んで、
フェアトレード・ラベルが紹介されています。最近になって総合学習など教育の分野で、フェアトレードが扱われることが多くなってきました。小中学生の頃から、身近なところから南北問題やグローバリゼーションの問題を学び、普段の自分達の消費活動を意識することは非常に重要ですね。
>>>画像

フェアトレード・サッカーボール販売が始ります!
日本で初めてFLO認証のフェアトレード・サッカーボールが売り出されます。販売開始は9月の
予定です。詳しくはASPIROのホームページへお願いします。
>>>ASPIRO http://www.aspiro.jp/

ポスターキャンペーンにご協力を!!

あなたの職場や学校の、もっと多くの人たちにフェアトレード・ラベルのことを知ってもらえたら、
フェアトレード・ラベルがもっと広がるはずです。3つのうち好きなポスターをダウンロードして、
プリントアウトしてください。そしてそれを職場や学校の掲示板に張ってしまいましょう。
貼る前に担当の人に許可を得てから貼りましょう。B4以上の大きさにプリントアウトできる場合は、なるべく大きく出来たらいいですね。
ポスター1:よこ(コーヒー生産者)>>>
ポスター2:よこ(紅茶生産者)>>>
ポスター3:たて>>>



「フィガロ ジャポン」(8月5日:277号)の「美しき女たちの選択」というコラムに、オランダのフェアトレード・ラベル団体「マックスハヴェラー」で働いている「ブレヒア・ヴィアモン」さんのインタビューが掲載されています。オランダはフェアトレード・ラベル発祥の地で、「マックス・ハヴェラー」とはインドネシアにおけるオランダの植民地支配を非難した本の主人公の名前に由来しています>>>記事

  7月24日(土)の6時10分からNHKで放送された「週刊こどもニュース」でフェアトレードとフェアトレード・ラベル運動のことが取り上げられました。
>>>詳細 
>>>NHK http://www.nhk.or.jp/

  日本経済新聞(7月5日)の「CSRで競う 企業の社会責任」という記事で、ボディ ショップやイオン、スターバックスのフェアトレードへの取り組みが紹介されていま す。ボディショップで販売されているココアバターを使ったスキンクリームなどの製 品の原料はFLOに登録されているガーナのクアパココー生産組合の人たちが作ったも のです。

  株式会社トーホーのフェアトレード・コーヒー販売店リストを更新しました。お近くの販売店でぜひお買上げ下さい。「トーホーストアー」と「A−プライス」の二つです。
>>> 株式会社トーホーのフェアトレード・コーヒー販売店リスト

  ハローコーヒー(青森県弘前市)がフェアトレード・コーヒーの新製品の発売を始め ました。グアテマラはFEDECOCAGUA生産者組合の生産者が作ったものです。>>> ハローコーヒー

  マガジンハウス社「ダカーポ」539号(6月2日水曜日発売)の「ビジネス」という連載でフェアトレードについて当会のスタッフのインタビューが掲載されます。是非ご覧下さい。

  5月13日の毎日新聞関西版に、フェアトレードラベルコーヒーの記事が載りました。

  財団法人愛知県国際交流協会のニュースレター「愛知国際プラザ」にフェアトレードラベルが取り上げられました。

  フェアトレードデイ

5月8日のIFATのフェアトレードデイの日に、グローバルビレッジ/フェアトレード・カンパニーの主催するイベントのパネルディスカッションにフェアトレード・ラベル・ジャパンの北澤が参加しました。パネリストには他にATJの近藤氏、また「スロー」の小澤氏。今まで日本ではフェアトレード団体同士の交流や協力があまりありませんでしたが、これからは、団体同士がつながることによってフェアトレードを大きな運動にしていこうというようなところで落ち着きました。「AC(公共広告機構)でフェアトレードのCMを流してもらうようACにメールを書いて」とパネリストから聴衆に呼びかけました。

  小学生用の読本「現代の世界と日本を知ろう5  グローバリゼーション」(櫻井よしこ監修)にフェアトレード・ラベルに関する記事が掲載されました。この本は小学校の図書館に置かれると言うことです。若いうちからフェアトレードのことを知るなんて素晴らしいですね。 >>>写真

  修学旅行の受け入れ

昨今の東京への修学旅行の訪問先は、ディズニーランドだけでなく、グループに分かれてのNGO事務所めぐりがトレンドです。今年フェアトレード・ラベル・ジャパンは3校を受け入れます。5月12日に京都の青葉中学の生徒12人を迎えて、フェアトレードのワークショップを持ちました。ワークショップでは、「フェアトレードのために私達に何が出来るのか?」を考え、その結果、一人一人が企業へ葉書を書いて、フェアトレードへの参加をお願いしました。

  小川珈琲、フェアトレード・コーヒーの店舗販売を開始 >>>販売店リスト

  キャサリン ハムネットの新作展示発表会でフェアトレード・ラベル商品紹介される

2003年11月に行われたキャサリン・ハムネットの新作展示発表会でフェアトレード・ラベル製品とフェアトレード・ラベル・ジャパンの働きが紹介されました。キャサリンハムネット氏は、世界的なデザイナーとしてだけでなく、社会的な活動家としても有名で、「NO ACID RAIN」や「USE CONDOME」などのメッセージをデザインしたTシャツがよく知られています。今回フェアトレード・ラベル・ジャパンのために「FAIRTRADE NOT SLAVETRADE(奴隷貿易ではなく、フェアトレードを)」というポスターを作製してくれました。

  CSR(企業の社会的責任)アーカイブスでフェアトレード・ラベル・ジャパン紹介されました。
(2004.3.11)

  朝日新聞にフェアトレードラベルジャパンがとりあげられました(2004.2.2)

  ジャスコ津田沼店にてフェアトレードコーヒーの試飲販売が行われました。(2004.2.13〜15)

  アメリカンエキスプレス会員誌「IMPRESSION」4月号でフェアトレード・ラベル・ジャパンが取り上げられました

  ボランティア、インターンを募集しています。週一回から。要PC基本知識。詳しくはメールまたはお電話で。
TEL  03-3634-7872        e-mail :info@fairtrade-jp.org

  大阪ABCラジオ「ダンディエクスプレス」にスタッフが出演2月16日と23日の二回にわたってフェアトレードについてのインタビューが放送されました

  山口放送「おはようKRY」に出演
2月23日の放送でフェアトレード・ラベルのコーヒーについてのインタビューが生放送されました。

  CBCラジオ(中部日本放送)「多田しげおの気分爽快」にスタッフが出演M
2月17日の放送でインタビューを受けました

  2003年9月9日〜12日ロンドンにて開催されたFLOフォーラムに参加しました。