International News
  世界のニュース


アフリカ、マリ産コットンで作られたフェアトレード縫いぐるみと人形が発売中です。
0-8歳、それ以上の幼児のために、安全、安心な綿(有機栽培認証申請中)をヨーロッパ基準の染料を使って、モロッコで縫製しました。

発売元:フランス www.papili.org

日本で取り扱ってくださるお店募集中です。
最小発注単位は、500ユーロから

info@fairtrade-jp.org
メールでお問い合せください。


  イギリス
イギリス、フランスでフェアトレード綿製品の販売開始
生協の取り扱いコーヒーをすべてフェアトレード製品に切り替える(2003年11月13日)
2002年ハイライト
各国のフェアトレード事情(イギリス編)
アイルランド
アイルランドに住む島田さんがアイルランドのフェアトレード事情をレポートしてくれました

   スウェーデン
スェーデンに住む池田千恵さんがスェーデンのフェアトレード事情をレポートしてくれました。

 


   イタリア
「私は正しい買い物をする」キャンペーン フェアトレード週間スタート 
サッカー選手ダミアーノ・トンマージ(ASローマ)が参加 

フェアトレード認定マンゴーの第一弾がセネガルから到着
ヨーロッパのサッカー代表選手がフェアトレード・ラベルのボール でプレー



  アメリカ

 コーヒーを飲んで農民を救済(2003年12月27日NYタイムズ掲載)
 多くの教会がコーヒープログラムを採用(2003年10月16日Alex Dominguez Associated Press掲載)
 Largest U.S. Coffee Company to Pay Farmers a Fair Price(2003年9月15日発行)
 第三諸国のコーヒー農家にフェアトレードを!(ワシントンポスト掲載)

  フランス
フェアトレード・コットン開発報告書
フェアトレード・ラベルの創始者バンダルホフ氏がシラク大統領より騎士章受勲
ラベルの認知度さらに高まる
フランツ氏フランス政府に呼ばれる
シラク敗北、ヨーロッパ不安に陥る
フランス外務省 フェアトレードへの取組み
マックスハベラーフランス2003年報告書
フェアトレード・ラベルがヨットレースにあらわる!
マックス・ハベラー・フランスの新しい代表Jean-Pierre Doussin氏に3つの質問
世界貿易のあり方を変える−スイスのマクドナルドの場合(2003年9月HPに掲載)
ラファラン・フランス首相が2003年公益キャンペーン対象にマックスハベラー・フランスを選出(2003年月24日公式発表)
カルフール社 フェアートレードについて語る

  ベルギー

 GBとカルフール、フェアトレード商品の取り扱い品目を増加
 FLO、ベルギー王国賞受賞(2003年5月)

  スイス

 1  国際カカオ市場について(2004年1月29日HP掲載)
 2  世界のコーヒーについて(2003年3月HP掲載)
 3  マックスハベラー・スイスの現況報告書(2003年9月版)
 4  マックスハベラー・スイスの現況報告書(2003年12月版)

  ドイツ
ドイツの学生援護事業体がフェアトレードの表彰を受ける!
 Biofachフェアトレード集会にドイツ人大臣出席

  カナダ

 コーヒープログラム
カナダに住む松本絵美さんがカナダのフェアトレード事情をレ
ポートしてくれました。

  その他

 カンクンでのWTO会議失敗後、WTOの進展を強調(2003年12月11日Japan Times掲載)
 コーヒーは金のならない木となる(2003年12月10日Japan Times掲載)
 WTO加盟国148カ国による交渉が行き詰まる(WTOルモンド掲載)
 フェアトレードに関する各国政府に対する公開状(2003年9月)
 アフリカの視点からみた国際貿易におけるフェアトレードとフェアプレイの概要(Isabelle Mamaty)

  Oxfam記事の翻訳

 コーヒー会社、依然として農民救済に動かず(2004年1月18日掲載)
 コーヒーにまつわる討論(2003年12月5日掲載)
 コーヒーカップに詰め込まれた貧困(2003年12月3日掲載)
 フェアトレード実現にむけて(2003年11月28日掲載)

  プレスリリース

 1  フェアトレード:  争点と提言
 2  2003年フェアトレード.・フォーラムのまとめ
 3  フェアトレードの現状と可能性
 4  企業の社会的責任で高い評価を得ているイギリスの流通業テスコ
 5  フランス・カルフール社の「2002年度持続的発展に関するレポート」を読んで
 6  企業の社会的責任について